後天的な足の障害を持つブラックのスタンダードプードル、ヴィクトール。スタンダードプードルのブリーダーの愛犬

 メール
fm@standardpoodle.jp
 電話 090-8984-1772 または 072-999-1202
 FAX   072-999-1629
子犬販売・交配情報 写真・動画集 成長記録 スタンダードプードルのプロフィール オフ会 ブリーディング一考 スタンダードプードルとの暮らし
更新情報 全てのメニュー ご挨拶 ブログ BBS 運営者 Q&A メール
 お問い合せフォーム
ブリーダーのスタンダードプードル、スタンダードプードル 種オスのフランソワ
スタンダードプードル
フランソワ
スタンダードプードル.jp

後天的な足の障害(胎児の時に胎内で圧迫を受け、羊膜にひっぱって巻き込まれるように生まれてきた)を持つ、ブラックのスタンダードプードル、ヴィクトール

更新日:2007年5月31日(木)スタンダードプードルのブリーダーが大阪から発信のスタンダードプードル子犬情報

スタンダードプードル.jp

HOMEに戻る>このページ】

ブリーダーのスタンダードプードル、スタンダードプードル 台牝 台メスのマドレーヌ
スタンダードプードル
マドレーヌ
我が家に2006年9月25日、スタンダードプードルの子犬を迎え入れました♪男の子で、毛色はグレーです。
名前はヴィクトール(Victor)。

2006年9月25日(月)6:10、ママのお腹の中から3番目に出てきました。
あれ〜?!
その子ってもしかして・・・?!!!!
そうです♪我が家のスタンダードプードル、グレーのカトリーヌの子犬・・・私達がスタンダードプードルのブリーダーとして自家繁殖した子犬なのです。
ヴィクトールは、カトリーヌママのお腹の中で、何かしらの物理的な圧迫を受けたため、左の前足が折れ曲がった状態で羊膜にくっついて生まれてきました。つまり、受精してからずっとママのお腹の中で細胞分裂しながら順調に生育していたのですが、ママの体内で成育しているある時点から、左の前足が外的&物理的圧迫を受けて、その部分だけ、発育が停滞してしまったのです。

生まれたてのヴィクトールを見た瞬間、左前足の先端が曲がり、内側に巻き込み、冷たいので、壊死しているようにみえました。涙が止まりませんでした・・・。前足が壊死してしまったら、この子は生きていけないのでは??
生まれたばかりのこの子とお別れしなければならないの?!
カトリーヌの出産を見守っていた主人、私、そしてカトリーヌが分娩を始めたと聞きつけ、飛んできてくれた母、姉の4人は愕然としました。
カトリーヌが大切にお腹の中で育んでくれた命なのに・・・。

とにかく獣医様にご相談しようと、主人がヴィクトールを連れて出ました。
獣医様に送り出す時、「もうこの子に会えなかったらどうしよう・・・嫌だ!!神様助けて!!!私達の愛するフランソワとカトリーヌのbebeなのに。。。」と涙が止まりませんでした。

獣医様で・・・レントゲンの結果、「骨は正常です。骨量も、骨の状態も、骨の位置も何も異常はありません。遺伝的な要因でもありません。ただある期間、外的物理的圧迫の為、体内で発育が止まっていた時期があるので、単純に他の部分よりも発育が遅れているというだけです。そして、壊死もしていません、今の所は・・・・・。」とのこと。
けれども、今後壊死する可能性もあり、断脚しなければならない場合は安楽死させてやった方が良いとのこと。
また、壊死することなく生育しても、障害は残ることでしょう・・・とのこと。
生まれたてのヴィクトール・・・。もしいずれ壊死する可能性があるなら・・・今、この時点で決断した方が良いの?!
前足に生まれた時から障害を持った子を育てるのは大変なこと?!
多くのブリーダー様は、こんな時、今の時点でこういう子は安楽死させてらっしゃるのかしら?
だから、このような胎児の時に受けた外的物理的圧迫のために、生まれてすぐから分かる障害を持っている子は見かけないものね・・・。

でも、人間の子だったらどう?
この子を殺す?!そんなことはしない・・・。!!!
けれども犬の繁殖の世界では、この子は間引かれて安楽死させられてしまうものなの?

カトリーヌはお腹の中で9頭もの子犬を育ててくれていたので、お腹の中での圧迫が強かったのかしら?
それとも他の我が家のスタンダードプードルたちと遊んでいる過程で、何かショックをうけたのかしら???
とにかく、遺伝的な要因ではなく、単純な圧迫により、生育が一時停滞していた箇所があるだけなのに・・・!!
単純に他の部分よりも発育が遅れているというだけなのに・・・!!!!!

いろんな思いが突風のごとく心を過ぎりました。
けれども、主人も私も姉も母も・・・決意や思いは固く、揺るぎませんでした。。
「生きている限り・・・生きられる可能性がある限り・・・前足が壊死して断脚することがない限り・・・この子を生かしたい!
我が家の坊やとして育てたい!そう・・・、この子はパパのフランソワ&ママのカトリーヌに寄り添って私達の元で暮らして欲しい・・・。お願い!生きて!!!」

獣医様も「生かす治療」を、「生かそう」として下さる思いを深く持って下さっている方なので、その日から、ヴィクトールは添え木(注射器で作られた)をして、曲がって発育が遅れている左前足をギブスをはめたようにして固定して頂き、骨を伸ばす治療が始まりました。

この日のうちに(出産当日)、私達は彼を「ヴィクトール」と名付け、そう呼び出しました。ヴィクトートはフランス人名で、「勝利者」の意味。もし障害が残っても、彼の生涯を彼が勝ちとって欲しい・・・。障害に勝ってほしい・・・!!っとの願いからこの名前にしました。

・治療開始2日目通院。固定している足の状態が順調。けれども、肉球がないかもとのこと。
どうしよう・・・。そうだ!肉球がないなら大きくなったら靴下をはかせてあげよう・・・。

・治療開始3日目通院。骨は真っ直ぐに伸びてきています!!一度ギブスを外して2,3日様子を見ることに。
先生に肉球のお話から、靴下をはかさなくても、段々その部分が固くなるので大丈夫ですよとのこと。

・治療6日目通院。少し骨がまた曲がってきたのでギブスを装着。なんと肉球が形成されてきているようです!!
良かった・・・本当に、ママのお腹の中で外的圧迫により、一時期から出産までの間、生育が止まってしまっていただけで、この世の空気に触れてからは、ちゃんと細胞分裂を復活させているのです!!だから、足の大きさも長さもどんどん生育しているのです♪随分大きくなっています!!340グラムだった体重も550gになっているのですから、折れ曲がっているおてても大きくなって発育してくれているのです!!嬉しい・・・。
でも、他の部分もどんどん大きく生育してきているので、この左前足の先と他の体の部分とのサイズの差は埋まらないのかな???でも、ヴィクトールはママのおっぱいをいっぱい吸って、元気に生育してくれているのです!!!
けれども、ギブスで固定するということは血行障害を起こし、壊死へとつながる可能性が・・・。ヴィクトールの足の様子をよくチェックしておかないと・・・。
頻繁にヴィクトールの左前足をチェックし、むくんできていないか・・・チェックしています。
むくみ始めたら、すぐにギブスを取り外さないと・・・。

通院の際、高速道路をぶっ飛ばしながら「ヴィクトール・・・生きてね!神様助けてください・・・。このまま順調に治療が進み、片足を少し引きずることがあっても、四肢で歩けるようになってほしい・・・。」と心の中で叫び・・・祈ります。そんな毎日です。
そうです!ヴィクトールは骨の量、状態、位置も正常で、何の異常はもない子なのです!!
遺伝的な要因でなったのでもないのです!!!
ただある期間、外的物理的圧迫の為、体内で発育が止まっていた時期があるので、単純に他の部分よりも発育が遅れている左前足先を抱えているだけなのです!!!!!

どうぞ皆さんもヴィクトールの成育を応援してやって下さいね。
ずっとずっと・・・・・・・私達がヴィクトールの成育を皆さんにご報告出来ることを祈って・・・。
写真は、ギブスをしている本日9月30日のヴィクトールです!!何だか思いだけが走っていて・・・支離滅裂な文章で失礼いたします。




生後1ヶ月のヴィクトール

ブラスチックの注射器や、哺乳瓶やイヤークリーナーのボトルなどを半分に割って作ったギブス&テーピング姿のヴィクトール



生後3ヶ月のヴィクトール
不自由な足をカバーするためにも、筋肉をどんどんつけていかなければならないので、ギブスやブーツなどを履いて、弱いところを保護したり、強制したりしながら歩く練習をしています。お散歩も1日3回始めました。(2007年12月下旬)





生後3ヶ月半のヴィクトール
ブーツで歩くことにもなれ、しっかりと歩いたり走ったりできるようになってきています。



生後4ヶ月のヴィクトール(トリミング前)
障害のある左前足の裏(肉球)がすぐに傷を負います。
私もついつい神経質になります。ついつい保護する為にカーゼ&包帯でぐるぐる巻きにします。すると、余計に健康な部分の肉球も床ずれのようになり、ふやけたりカポカポになったりします。それに、ちょっと歩くことを頑張ると、足がカクンカクンと曲がって、しっかりと力をいれて歩けなくなります。本人は歩きたいのに、足が言うことをきいてくれないのです。そんなときは関節にインドメタシンの軟膏をぬったりします。



生後4ヶ月半のヴィクトール(トリミング後)
初めてのトリミング。帰ってきたら甘えん坊さん炸裂!!
いつもお世話になっているサロンでは、ヴィクトールのトリミングは少し難しいよう。バリカンで全身を刈って、足のブレスレットのポンポンをさささっと作る程度のサマーマイアミクリップか、短いラムクリップしかできないよう。足の不自由なヴィクトールに負担をかけないためだそうです。
ちょっと考えてみます(;_;)

 
  
    


生後6ヶ月のヴィクトールのエピソード
肉球も随分丈夫になりました。いつも傷になるところがタコになり、固くなることが目標です。
2007年3月17日
スタンダードプードル、ブラックのヴィクトール。彼は左前足に障害があります。
ママのカトリーヌの体内にいた頃、なにかしらの強い圧迫を受け、そのため少し障害があります。
そのため、お散歩の時は左前足だけブーツを履いています。
彼が生まれてすぐに、安楽死させるかどうか迷いましたが、私達は彼を生かすことを選びました。
ヴィクトールは私達の願いを聞きとめてくれたのか、健気に生き、現在生後6ヶ月ですが、しっかり歩けるようになっています。走るのも大好き!お散歩も大好きです♪

そんなヴィクトールが全身に生涯を持ってらっしゃるおにいちゃまと交流しました。
ご近所の方なのですが、いつもお母様と車椅子でお散歩なさっています。
そのおにいちゃま&お母様にお散歩の時に2度出会いました。
おにいちゃまは前からヴィクトールのファンでいて下さるとのこと。
それをうかがい・・・
ま2回お散歩でお会いできたのでヴィクトールはおにいちゃまの車椅子の前にsitしました。
そしておにいちゃまの足をペロペロとしだしたヴィクトール。
おにいちゃまのお顔がほころびます。
そうするとおにいちゃまが足でヴィクトールを優しく撫でてくださいます。
おにいちゃまのお母様は、足でヴィクトールを撫でることを恐縮してくださいましたが、私もヴィクトールもへっちゃらです。だっておにいちゃまとヴィクトールの大切なコミュニケーションの手段ですから。

その後、しばらくナデナデ&ペロペロで交流した後、おにいちゃまとさよならするために立ち上がったところ・・・おにいちゃまの不自由な手がヴィクトールに伸びてきました。
お母様は「おにいちゃん、手が上手く動かないから撫でられる?叩いたらあかんよ」とおっしゃいましたが、おにいちゃまはとても優しくヴィクトールを撫でてくださいました。

おにいちゃまのお母様曰く、「今日はとても良い日でした。ありがとう。ヴィクトールちゃんとおにいちゃんとは何か縁があるんやわ。この子もおにいちゃんと同じで障害があるし。気も合うし、1日に何回も会えたし。嬉しいわ。ありがとう。」とのこと。

ヴィクトールはおにいちゃまとふれあえて大満足。意気揚々と帰宅しました。
その後、ヴィクトールのお得意のポーズ、大の字&仰向けお昼寝をしていました§^。^§

スタンダードプードルは欧米では介助犬として活躍しています。
パリでは18世紀〜19世紀頃、既にスタンダードプードルを介助犬として活動させていたとのことです。今ほどの介助犬のシステムや教育ではなかったでしょうけれど・・・。
そんな賢く、アレルギーの方にも対応できる、愛らしいスタンダードプードル。
このスタンダードプードルのオーナーである限り、その素晴らしさを何かに生かせたらと考えています。
ヴィクトールをセラピードッグにしたいと考えたのはヴィクトールが生まれて1週間の頃。足が不自由だけれどもギブスをつけながら健気に生きてくれている彼の姿を見て、彼に存在価値を与えてやりたいと思ったのです。
セラピードッグとして活動する準備はまだできていませんが、その間にも、ヴィクトールとふれあうことで喜んでくださる方々がいてくださること、とても嬉しく思います。



異母妹(10日だけ妹)のナディーヌと(2007年3月31日)







じいじちゃんの銀太君(JKCチャンピオン)のオーナー様(元トリミング学校の先生&ショーも走ってらした先生)にトリミングしてもらったヴィクトール(2007年4月4日)
することやしぐさ、ボーットしているところがじいじちゃんの銀太君に似ていると言って頂き、有頂天になった私達でした♪
立っているのは足のカットの時だけで、後は座ったり寝転んだりさせて下さっていたそう。ヴィクトールの足に負担をかけないために、トリミングして頂く際、工夫してくださっているのです。心より感謝です。
素晴らしい先生であり、しかもヴィクトールにとってじいじちゃんのオーナー様で、そのじいじちゃんの銀太君が暮らすお家でのトリミング。幸せなヴィクトールです。






2007年4月5日ヴィクトールが去勢手術をしました。
彼は足に障害があるので、繁殖犬としては活躍してもらいません。
それに、我が家の女の子のスタンダードプードルのヒートの時にも、落ち着いて暮らせるためにも、とてもとても抵抗はありましたが、去勢手術をすることにしました。ヴィクトールは体が不自由だから、しがらみなく、ストレスを少しでも感じることなく、毎日楽しく、明るく暮らしてほしいのです。



2007年4月8日お花見をしました

イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5

スタンダードプードル生後6ヶ月のヴィクトールが、成犬のスタンダードプードル達のお散歩後に登場!
ヴィクトールが歩き出すと
「わ〜かわいい!!動くぬいぐるみだ!!」
「キャースタンダードプードルの子犬だ〜」(大正解!おっきいトイプードルと言われることが多いので嬉しかったです(^^ゞ)
「可愛すぎ(≧∇≦)」
「あの子靴を履いてる。怪我をしたのかな?」
「撫でたい〜!触っていいですか?」と言って抱きしめてくださる方。
「長年飼ってた子が15歳で亡くなったばかりなんです。撫でていいですか?」っと家族連れで暫くの間遊んでくださった方。
ヴィクトールは人々に愛され、人々に癒しを与えるそんな子なんだなと、しみじみ今日も感じました。
左前足が不自由なのに、私達のエゴで生かしたヴィクトール。
生まれたときは安楽死という選択肢もあったのに。
きっと足が痛かったり、歩くのが不自由だったりするだろうに、そんなことをおくびにも出さず、嬉しそうに元気にポコポコと歩いてくれる天使。

そういえば、体重も同じ位に成長した息子であるヴィクトールに対して、ママのカトリーヌは今でも、おしものキレイキレイをするためにペロペロしてあげるし、首根っこを捕まえてわが身に弾き寄せようとする。カトリーヌは母性のかたまりだね。やっぱりカトリーヌの趣味は「子育て」だ!
子育て中のディアーヌの子犬達も、数週間前まではエレーヌの子犬達のお世話を、ママ犬がいない間に、サークルに入り込んでペロペロしているカトリーヌ。

そんなカトリーヌとヴィクトール母&息子はずっと親子であることを感じながら生涯過ごすのかな?!
そうであってほしい。




2007年4月19日去勢手術の抜糸
2週間前に去勢手術をした、スタンダードプードル ブラック 男の子のヴィクトール。
獣医様の待合室で順番待ちをしていると、
祖母&孫&通院のワンコというトリオが先にいらしてた。
そのお孫ちゃん(小学校低学年位の女の子)が、
ヴィクトールを見るやいなや、大きな大きな声で、
「や〜でっかい犬!」あなたとこのワンチャンとそんなにサイズはかわりませんよ(*`◇´*)/
「や〜1つだけ靴はいてる〜!!」そうです。ヴィクトールは左前足が生まれつき不自由で、正常な右前足よりサイズが小さいし短いのです(−−〆)
「あの犬、足ないねんで、絶対!!あの犬足ない!!足ない犬や〜!!!だって、靴のところぐにゅってなってるもん。だから足ないねんで〜」観察眼にびっくり!!靴のところがぐにゅっとなっているですって!!でも大きな声で、いくら子供と言え、待合室に響き渡る声で、大人のように興味津々のちょっと人を試すような言い方で、足がないと連発するなんて・・・許せない(;_;)

そこで私は、
「足はあるよ!」っと大きな声で言いました。
するとその女の子は面食らって絶句。
そしたらその横の彼女の祖母が
「ほんだら骨折してんの?」と孫と同じように興味津々の不躾な言い方。
私はにこっと笑ってさらっと流しておきましたが・・・

心の中は腹が立ったし、悲しかったし、悔しかったし、呆れたし・・・。
孫が孫なら、祖母も祖母。
ご自分達もワンチャンのオーナーで愛犬家なら、気持ちは分かるでしょ?!

いつも陽気でsitしながらお尻尾をフリフリしているヴィクトールも、さすがに空気を読んでいるのか、私と母の間に隠れるように顔をうずめに来ていました。
ヴィクトール、愛しています。ごめんね。あなたを生かすことを選んで・・・。
でも、あなたがママには必要です。
あなたがいてくれるお陰で、ママは元気と勇気とやる気が湧き起こってくるのです。
ママはヴィクトールに感謝しています。
つづく・・・

スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jp  ALL MENU/全目次
【スタンダードプードルの子犬販売・交配情報】
スタンダードプードルの子犬販売情報・トイプードルの子犬出産情報
スタンダードプードルの出産、交配予定

【スタンダードプードル紹介・写真&動画集】

我が家のスタンダードプードル達とトイプードルのプロフィール
動画集
2007年写真集
2006年写真集
2005年写真集
2004年写真集(レッドのフランソワ0才のお部屋)
2004〜2005年写真集1(レッドのフランソワ1才のお部屋)
2004〜2005年写真集2(レッドのマドレーヌ0才のお部屋)
2004〜2005年写真集3(レッドのご夫婦、フランソワ&マドレーヌの1年目のお部屋)
2004〜2005年写真集4(レッドのフランソワ&マドレーヌの親戚スタンダードプードル)

オフ会2007年5月27日写真集&動画
足に障害がある、ブラックのスタンダードプードルの男の子、ヴィクトール


【スタンダードプードルの自家繁殖の記録と巣立ったスタンダードプードルの子犬達のその後、スタンダードプードル 成長記録】
・2006年誕生のスタンダードプードル&トイプードル
2006年春スタンダードプードル マドレーヌの妊娠・出産・子育て
2006年5月19日誕生スタンダードプードル フランソワ&マドレーヌのレッドの毛色の子犬達の成長記録
フランソワ&マドレーヌ(スタンダードプードル レッドの夫婦)の子犬達のその後
2006年春トイプードル、ソフィーの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
トイプードル、ブラウンのソフィーの子犬・フルールちゃんのその後

2006年9月18日誕生スタンダードプードル シルバーのディアーヌの妊娠・出産・子育て子犬達の成長記録
2006年9月25日誕生のスタンダードプードル グレーのカトリーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

・2007年誕生のスタンダードプードル

2007年2月22日誕生のスタンダードプードル ブラウンのエレーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2007年3月15日誕生のスタンダードプードル レッドのマドレーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2007年3月28日誕生のスタンダードプードル シルバーのディアーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

2007年7月12日誕生のスタンダードプードル グレーのカトリーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

■2008年誕生のスタンダードプードル
2008年2月28日誕生スタンダードプードル ブラウンのエレーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年2月29日誕生スタンダードプードル シルバーのクリスティーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年3月13日誕生スタンダードプードル グレーのカトリーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年4月16日誕生スタンダードプードル シルバーのディアーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年10月11日誕生スタンダードプードル シルバーのクリスティーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

■2009年誕生のスタンダードプードル
2009年5月10日誕生スタンダードプードル ブラックのシュザンヌの子育て&子犬達の成長記録
2009年5月13日誕生スタンダードプードル グレーのカトリーヌの子育て&子犬達の成長記録



【スタンダードプードルの犬種情報】
プードルについて
毛色について
サイズについて

飼育経費について

【スタンダードプードルの食事】
食事について
食べているドッグフード&ドッグフードの安全・安心について
手作りスタンダードプードルごはん

【スタンダードプードルのブリーディング&スタンダードプードル販売における一考】
断尾と狼爪の切除について考えること

スタンダードプードルとの暮らし方の一例

【スタンダードプードルの日常】

子供とプードル達〜我が姪っ子とスタンダードプードル&トイプードル〜
ペットとしてのスタンダードプードルの日常生活について
エピソード集
アメリカで出会ったスタンダードプードル

【スタンダードプードル.jpコミュニケーション】

ブログ
ブログ別館

BBS

【スタンダードプードルのオフ会】
スタンダードプードルのオフ会2007年5月27日 写真集&動画


【スタンダードプードル.jpサイト】
サイトマップstandard poodle site map
過去のご挨拶
過去のTOPに掲載のNEWS


【スタンダードプードル.jpリンク】

かんたん相互リンク集

リンク集
スタンダードプードル スタンダードプードル スタンダードプードル


スタンダードプードル.jp

スタンダードプードルの子犬を買いたい方
スタンダードプードルを買いたい方はこちら!

スタンダードプードル、トイプードルの
子犬出産情報、スタンダードプードルの販売情報はこちら!!

スタンダードプードル
スタンダードプードルの子犬へのお問い合せは今すぐどうぞ!!

スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jpのグループ会社、
子犬お届け隊中国支社のホームページです!

スタンダードプードル 犬舎

スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jpへメール

スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jp
Francois Kingdom KENNEL

http://www.standardpoodle.jp/


の運営は

office D&H

スタンダードプードル 販売、 専門犬舎、ブリーダー
子犬お届け隊D&H
動物取扱業登録/大阪府登録第 336号
www.otodoketai.com
スタンダードプードル
〒581-0831 大阪府八尾市山本町北4-6-24
TEL.090-8984-1772 又は 072-999-1202
FAX.072-999-1629

所在地の地図はこちら
スタンダードプードル
スタンダードプードル.jpへfm@standardpoodle.jp
スタンダードプードル
スタンダードプードル.jpはリンクフリーです
スタンダードプードル

HOMEに戻る>このページ】

 メール
fm@standardpoodle.jp
 電話 090-8984-1772 または 072-999-1202
 FAX   072-999-1629
子犬販売・交配情報 写真・動画集 成長記録 スタンダードプードルのプロフィール オフ会 ブリーディング一考 スタンダードプードルとの暮らし
更新情報 全てのメニュー ご挨拶 ブログ BBS 運営者 Q&A メール
 お問い合せフォーム

Copyright (C) STANDARD POODLE..jp OFFICE D&H All rights reserved.