スタンダードプードルのブリーダ宅のスタンダードプードル達とトイプードルのプロフィール

 メール
fm@standardpoodle.jp
 電話 090-8984-1772 または 072-999-1202
 FAX   072-999-1629
子犬販売・交配情報 写真・動画集 成長記録 スタンダードプードルのプロフィール オフ会 ブリーディング一考 スタンダードプードルとの暮らし
更新情報 全てのメニュー ご挨拶 ブログ BBS 運営者 Q&A メール
 お問い合せフォーム
ブリーダーのスタンダードプードル、スタンダードプードル 種オスのフランソワ
スタンダードプードル
フランソワ
スタンダードプードル.jp

我が家のスタンダードプードル
&トイプードルの
プロフィール


スタンダードプードル.jp

HOMEに戻る>このページ】

ブリーダーのスタンダードプードル、スタンダードプードル 台牝 台メスのマドレーヌ
スタンダードプードル
マドレーヌ
どの子も無駄吠えなし、聡明で、美しい、愛情深い子達です♪素晴らしい私達の家族の一員です☆
我が家のスタンダードプードルはペットであり、自慢の繁殖犬であるのです。


繁殖犬の毛色は・・・
スタンダードプードルの種牡(種オス):毛色はレッド、チョコレート(ブラウン)
スタンダードプードルの台牝(台メス):毛色はレッド、アプリコット、ブラウン、シルバー、グレー


スタンダードプードルの子犬が産まれています!
それぞれ、素晴らしい母犬ちゃんから生まれた優良なスタンダードプードルで、毛色も豊富です。
とても穏やかで賢く、美しい子達です。
今後も、スタンダードプードルが出産予定です。
毛色の予定は、ブラウン、カフェオレ、レッド、アプリコット、クリーム、ホワイト、ブラック、シルバー、グレー、ブルー等のスタンダードプードルの子犬です。
スタンダードプードルの子犬に興味のある方は、ぜひお問い合わせ下さい。


子犬販売・交配情報 写真・動画集 成長記録 ブリーディング一考 スタンダードプードルとの暮らし ご挨拶 ブログ BBS

スタンダードプードルのブリーダーへのスタンダード・プードルの子犬のお問い合わせはこちらからですメール fm@standardpoodle.jp TEL.090-8984-1772 又は 072-999-1202
 FAX.072-999-1629
  スタンダードプードル.jpまで。



我が犬舎の国王陛下
スタンダードプードルの
フランソワ
(Francois de Kunitomo)
愛称 Franc(フラン)、フー君、陛下、王様(パパになるまでは王子、殿下)、フー坊、フーたん、フー兄、フー、フーちゃん、ママの坊や、甘えん坊や けむ君(毛むくじゃらだから・・・)


2003年9月22日 大阪市に生まれる。男の子。
ママのコールネームはニコラちゃん。両親共、毛色はレッド。
毛の色は 2歳までは美しいレッド。それ以降は鮮やかなアプリコットに変色中。血統書登録の毛色はレッド。
我が家にやってきたのは2004年3月30日(火)。
あまりに愛らしく、賢い子だったので私達の家族に迎えました。

体重19kg. 体高×体長58cm.×58cm.
ヨーロッパサイズのナイス・ボディ。
骨太で、骨格がしっかりしている最良の体格です。

性格は甘えん坊・温和・我慢強く一途・家族命・陽気・利発で聡明・慎重で警戒心は強し。
好きは家族・ガー坊(ぬいぐるみ)・ドライブ・Italy製ソファ・冷風・ヨーグルト。
嫌いは耳を噛んだ黒のスコティッシュ・テリア。
得意技は Chu! チュッ!!

また、とてもリーダーシップがあり、他のスタンダードプードル&トイプードルの動向をいつもチェックし、呼びに行ったり、「車に乗りなさい」と促したり・・・。素晴らしいです。
門はお鼻で上手に開けることができます。
そして、とっても心配性。私がイライラしているとすっ飛んできて、私の目をみつめながら、励ましてくれます。姪が泣いていると、体をすり寄せ、お顔をみつめ、慰めてくれる愛情深いフランソワです。
体全部を使って、会話をしてくれるのです。
人の言葉も理解でき、意思の疎通がはっきりとできます。
こんなに頭の良い子はいないと自他共に認める、素晴らしいスタンダードプードルです。

また、フランソワはスタンダードプードルのレッド(アプリコット)の種雄(種牡)としても大活躍中です。
フランソワは大変骨格がしっかりしていて、毛艶も良く、大変バランスのとれた美しいオス犬ですから、交配の問い合わせがやみません。また、スタンダードプードルの系統立てた交配にもってこいの、スタンダードプードル、レッドの種おす(種オス)のフランソワです。
またフランソワはどのスタンダードプードルの雌犬(牝犬、台メス)にも、上手に乗ります。とても頼もしいですよ。
また、種雄は家の中でも足をあげてマーキングをすることが多いそうですが、フランソワは、一切お家の中ではマーキングをしません。お家の中で放し飼いで暮らしていますが・・・。
こんな素晴らしいスタンダードプードルのレッドの男の子、フランソワと交配をご希望の方はメール:fm@standardpoodle.jpをお願い致します。







2007年11月26日発売の雑誌「TRINITY」の表紙を、女優の菅野美穂さんと飾ったフランソワ

スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はレッド、アプリコット)の写真2スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はレッド、アプリコット)の写真3


※注 ぬいぐるみではありません
スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はレッド、アプリコット)の写真14
スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はレッド、アプリコット)の写真5




スタンダードプードル レッドの男の子(種牡でもあります)のフランソワの動画
我がスタンダードプードル犬舎の王様です♪全国各地にフランソワのファンがいて下さいます
ちなみに私達のスタンダードプードルの犬舎名はFRANCOIS KINGDOM JPです

スタンダードプードルのフランソワの他の動画はこちら
スタンダードプードル フランソワ動画1 スタンダードプードル フランソワ動画2
スタンダードプードル フランソワ動画3 スタンダードプードル フランソワ動画4
スタンダードプードル フランソワ動画5


フランソワのお嫁ちゃま、当犬舎の皇后陛下
スタンダードプードルの
マドレーヌ
(Madeleine de WAKIYAMA)
愛称 Mado(マド)、マドちゃん、マーちゃん、マドタン、マ〜さん、レーヌ


2004年7月17日(土)岡山県生まれ。女の子。
ママのコールネームはジャスミンちゃん。両親共、毛色はレッド。
毛の色は 優しいレッド。

8月15日(日)に彼女に会い一目ぼれ。8月24日(火)フランソワとマドレーヌはご対面しました。
初めてなのにフランソワとマドレーヌはお互いにジャレ合っていました☆

体重19kg. 体高×体長59.5cm.×59.5cm.
のナイス・ボディ。
抱っこが大好きな甘えん坊。
犬も人も大好きで、とってもフレンドリー。
放し飼いにしたまま、お留守番をしてくれますが、一切イタズラをしません。
お家のお部屋の扉の開け閉めができます。
とっても器用で聡明。
そしてとっても朗らかで、旦那様のフランソワが大好きな、とっても一途な天使です。

マドレーヌは私共から1.3kmの所に住む姉・脇山ファミリーの新しい家族として迎え入れられ、大切に育まれています。つまりフランソワ&マドレーヌは別居婚。でもいつも会っていま〜す♪一緒にお散歩したり、お昼寝したり、カフェに行ったり・・・\(^o^)/

     
子育て中のマドレーヌ


スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はレッド、アプリコット)の写真8

スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はレッド、アプリコット)の写真6スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はレッド、アプリコット)の写真7






我が家のお姫様
スタンダードプードルの
カトリーヌ
(Catherine de Kunitomo)
愛称 カトりん、カーちゃん、Catho(カト)、お嬢、カトちゃん、カーたん、、カトタン、カッパのカータン?!、ママの赤ちゃん?!!、キャット、あかんたれ子、素敵なママン

JKCチャンピオンの直子

2005年4月13日 大阪市に生まれる。女の子。
ママのコールネームはプーラ(現在はフーラ)ちゃん(毛色はブラック)。パパはチャンピオン犬の銀太君(毛色はプラチナシルバー)。
血統書の半分以上がチャンピオン犬という、超優秀な血統を持つ、超美貌のカトリーヌ。お名前の意味は、純潔。
毛の色は 美しいグレー。
しかし、スタンダードのブルーのチャンピオン犬と同じ色と判明したことも。見る人によっては、よく「この子はブルーですね(*^。^*)」とおっしゃいます。
我が家にやってきたのは2005年9月4日(日)。

どこにいても、「カトリーヌ」と呼ぶと、そばに飛んできてくれます。
とっても甘えっ子で、穏かで、賢く、陽気で・・・彼女を叱る必要がありません。生後6ヶ月で、自分のオモチャ以外も噛まないし、吠えないし・・・トイレもばっちりだし・・・天才!!
とても愛情深い子です。
ちょっとストーカー娘でもあり、お風呂場にも、お手洗いの中にも付いて来ますし、お台所で用事中の私の足と足の間からズボッとお顔を出したりもします。
それから、カバンのファスナーを上手にお口で開けることができます(*^。^*)
趣味は子育て。我が子の子育てのみならず、他のママ犬から生まれた子犬達のお世話をするのも大好き!!

現在は体重22kg.
体高×体長61cm.×61cm.
スタイル抜群!際立った美しさで圧倒されます。
さすがはJPCHの直子です♪
ショーを走っていたら・・・彼女もチャンピオンになっていただろうと言われています。

  
左がカトリーヌ。右はチャンピオン犬のパパの銀太君


カトリーヌのパパはジャパンチャンピオン!

スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はグレー)の写真3スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はグレー)の写真1
スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はグレー)の写真5スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はグレー)の写真4
スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色がブラックだった頃)の写真



スタンダードプードルCatherine


我が家のアイドル
トイプードルの
ソフィー
(Sophie de WAKIYAMA)
愛称 ソーちゃん、ソーピー、
    ソプヒエ?!


2005年1月30日奈良県生まれ。女の子。
毛の色は 美しいブラウン。とっても色素がしっかりしている素敵な女の子。だってパパは毛色がブラウン、ママは毛色はブラックだからです。
お名前フランス名で、意味は知恵。まさに、お名前どおりの聡明な子です。
我が家にやってきたのは2005年8月末。

現在は体重3.2kg.体高×体長27cm.×27cm.
とにかく、起きている間は抱っこをして・・・と願っているソフィー。
家族みんなのことを心から愛してくれる、情の深い子です。
私の姪がお散歩出来るサイズのプードルということで、あまりに賢く、一途で健気なこの子を、姉宅の家族に・・・と、主人がプレゼント。
トイレシーツを置いてもらったところがトイレだ・・・と認識し、どこへお出掛けしても、粗相をしない賢く良い子。
sit&waitで、何分でも待てるお行儀まで良い子です。


スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるトイプードル(毛色はブラウン)の写真3スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるトイプードル(毛色はブラウン)の写真2
子育て中のソフィー

スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるトイプードル(毛色はブラウン)の写真4スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるトイプードル(毛色はブラウン)の写真5





我が家の女神さま
スタンダードプードルの
ディアーヌ
(Diane de Kunitomo)
愛称 ディーちゃん、ディアちゃん、ディー、ディーディー、ディアー、羊さん?!化身ちゃん?!、ディッコ、ディッコちゃん

2004年11月30日 三重県に生まれる。女の子。

血統書の半分がチャンピオン犬という、優秀な血統を持つ、超美形のディアーヌ。お名前はフランス名で、意味は、月と狩りの女神。
毛の色は 大変美しいプラチナシルバー。でも生まれた時から数ヶ月は真っ黒だったそうです。パパの毛色はブラック。ママの毛色はホワイト。
我が家にやってきたのは2006年1月30日(月)。
事情があってお育てになれなくなったオーナー様より、買い取らせて頂いたので、1歳2ヶ月で、我が家にやってきました。名前は以前はカレンちゃんだったとのことですが、我が家の子になったので、いつものごとく、フランス人名をつけました。
ディアーヌはとっても穏かで、芯の強い、聡明な、心の広いとっても良い子です。それにとっても美しいんですよ。
ワンコ同士がほたえたりしていると、仲裁をしてくれます♪

ディアーヌの母方は、千葉県のスタンダードプードルの名門犬舎の血筋がいっぱい(^。^)y
そして父方は、なんと、カトリーヌと同じ血筋が入っているのです。つまり、フランソワ&カトリーヌのブリーダー様(関西随一の名門、関西のスタンダードプードルの先駆者)のところにいる、14歳になる美しい白のスタンダードプードル、レイラちゃんの子孫なのです♪嬉しい〜〜!!
カトリーヌはレイラちゃんの曾孫ですが、ディアーヌはレイラちゃんの曾々々孫なのです♪
つまり、カトリーヌとディアーヌは遠縁にあたるのです♪
本当に感激です!!

体重は23kg. 体高×体長60cm.×60cm.




スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はシルバー、プラチナシルバー)の写真2



スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はシルバー、プラチナシルバー)の写真
スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はシルバー、プラチナシルバー)の写真3スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はシルバー、プラチナシルバー)の写真4




我が家の超お嬢ちゃま
スタンダードプードルの
エレーヌ
(Helene de Kunitomo)
愛称 エーちゃん、エレちゃん、エレ、エッコ、エーたん、エーッコ、エレタン

AKCチャンピオン(ブラウンのマジソン)の直子


2003年2月12日 和歌山県に生まれる。女の子。

血統書の半分がチャンピオン犬という、優秀な血統を持つ、超美形のディアーヌ。
毛の色は 幼少期はブラウン、現在は大変美しく珍しいカフェ・オ・レです。血統書登録の毛色はブラウンです。パパの毛色はブラウンのアメリカチャンピオン(AMCH)、コールネームはマジソン君です。ママの毛色はブラウンで、コールネームはケイティーちゃん。

我が家にやってきたのは2003年の春〜初夏(生後3ヶ月〜5ヶ月頃)と、再び巡り会えたのは2006年3月2日(月)。
彼女は、生後3ヶ月頃から2ヶ月ほどの間だけ、私達の元にいましたが、その頃は大変美しいブラウンの毛色でした。その後2年半は、新しいオーナーさまのところで暮らしていました。しかし、そのオーナーさまのところは、年中この子をお庭につないで飼ってらっしゃいました。お庭でつないで飼っていると、トリミングもおろそかになり、毛が伸び放題、スキンシップを彼女は望んでいるけれど、庭で飼いっぱなしというスタイルだったようです。

そこで、オーナー様ともご相談の結果、私達が買い取らせて頂き、私達の元へエレーヌは戻ってくることになりました。
我が家に戻ってきた時は、伸び放題の毛がフエルトのように固まった板状になり・・・凄い状態でしたが、何回にも分けて私達夫婦でこみ上げる涙を拭きながら、カットし、バリカンを入れて行き・・・お風呂にも入り・・・綺麗になりました♪
名前は「プー」と呼ばれていたそうですが、我が家の家族になったので、いつものごとく、フランス人名をつけ、「エレーヌ Helene」意味は「輝かしいもの」に変更しました。

そんなエレーヌは、これまでのそんな外で飼いっ放しの境遇で育つような子じゃありません。
アメリカチャンピオンの娘で、兄弟姉妹達は、ショーでチャンピオンになっています。
また、日本史上初めてやってきた、ブラウンのアメリカチャンピオンをパパに持つ、とってもとっても由緒正しい子です。
そして、スタンダードプードルの名門犬舎出身です。

パソコンに向かい、キーボードを叩く手をお口で「撫でてよ」と促し、最低20分はナデナデを強要(?!)する、超甘えん坊さん&スキンシップ大好きっ子ちゃんです!

体重は24kg.
 体高×体長61cm.×61cm.
さすがはAMCH直子です♪スタイル抜群の美しい子です。



下記はエレーヌのパパです(和歌山県・林様所有)

AM.CH.テイラー エスプリ インサイト(♂)

日本で初めてのブラウンのアメリカチャンピオン


エレーヌ自身も大変体型もよく、美しい子です。さすが!!

スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はブラウン)の写真スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はチョコレート)の写真
スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はカフェオレ)の写真
スタンダードプードルのブリーダーの繁殖犬でありペットでもあるスタンダードプードル(毛色はカフェ・オ・レ)の写真






我が家の天使ちゃん
スタンダードプードルの

クリスティーヌ
(Christine de Kunitomo)
愛称 クリちゃん、クリリン、クーたん、クリス、クリ太、クリ坊、クー、クリタン、ジャンボちゃん、ジャンボ、くーちゅ

2006年3月5日 千葉県に生まれる。女の子。

血統書の半分がアメリカチャンピオン犬で、先祖のほとんどがアメリカのスタンダードプードルという優秀で、なおかつ日本国内のスタンダードプードルのラインとは異なった系列の血統を持つ、超美形のクリスティーヌ。
お名前はフランス名で、意味は、救世主。
毛の色は 大変美しいシルバー。成犬になった時にはプラチナシルバーになることでしょう。
我が家にやってきたのは2006年6月。
事情があってお育てになれなくなったオーナー様より、買い取らせて頂いたのですが、彼女は生後3ヶ月で我が家にやってきました。名前は以前はシュクレちゃんだったとのことですが、我が家の子になったので、いつものごとく、フランス人名をつけました。
クリスティーヌは甘え上手、なのに一人遊びも上手、ワンちゃん同士で遊ぶのも上手な、とても心の豊かな良い子です。それに、大変美しい容姿です。
それから体もとても柔らかく、首を180度回して、おまけにお尻の辺りをお口で掻くことができるのです!!
体重25kg. 体高×体長67cm.×67cm.!!















我が家の王子様
スタンダードプードルの
エドワール
(Edouard de Wakiyama)
愛称 エド君、エッ君、エドたん、エド、エーくん、王子

2006年8月4日 オーストラリアに生まれる。男の子。

オーストラリアのブリーダー様が、この子を「日本のショーでぜひ活躍させて下さいね。それ位美しい子です。」と私達にお譲り下さいました。先祖の毛色がチョコレート、ブラウンできっちりと系統立てて繁殖されてエドワール。毛の色は 大変美しいチョコレート。オーストラリアではブラウンよりも濃い毛色をチョコレートと登録なさいます。だからエドワールはチョコレートの毛色の男の子です。お名前はフランス名で、意味は富裕と繁栄の守護者。
2006年10月31日にオーストラリアから我が家にやってきました。
とっても優秀な血統&健康な体の聡明な素敵な子です♪
このエドワールはエレーヌ(スタンダードプードル、ブラウンからカフェオーレに変色中)のお婿さんにもなります。

また、スタンダードプードルのチョコレート(ブラウン)の種牡(種雄、種オス、スタンダードプードルの交配犬)としても活躍する予定です。
1歳で体重23kg、体高×体長 60cm×60cm
とってもとっても骨太君です♪



















我が家の誇り
スタンダードプードルの
ナディーヌ
(Nadine de Wakiyama)
愛称 ナーちゃん、ナーさん、なっこ、ナディ、ナディーちゃん、ナコべえ

2006年10月5日 福岡県に生まれる。女の子。
ヨーロッパ系のチャンピオンの娘

我が家のスタンダードプードル(レッドからアプリコットに変色中)のフランソワと8月に福岡から交配しにきてくれたスターシャちゃん(スタンダードプードルのアプリコット)との娘がやってきました♪
このフランソワ&スターシャの娘は「ナディーヌ(意味は希望)」と名付けました。

現在、日本の茶系のスタンダードプードルトしては最高の良い血統だと自負しております。

なぜなら、父犬のフランソワはアメリカ輸入犬の息子で、先祖も殆どがアメリカ系の血筋。

母犬のスターシャは先祖のすべてがヨーロッパインター、ロシア、フィンランド、スウェーデン、ブルガリア、ポーランド等などのチャンピオンばかりの祖先を持っています。
またナディーヌの母親のスターシャの同胎たちはヨーロッパでショーを走っていて、2006年度のヨーロッパ・ウイナーに輝いています♪
そして、スターシャ自身、2007年にJKCチャンピオンに輝きました!!アプリコットで小柄で断尾をしていないスターシャがJKCチャンピオンに輝いたということは、とても素晴らしいことです。
その素晴らしいスターシャにそっくりの、我が家のナディーヌ。

ちなみに、ナディーヌの母犬のスターシャはとても美しく、そしてヨーロッパ・サイズで体高×体長は54cm.×54cm.体重15kgです。

その娘のナディーヌもとっても美しく穏かで賢い子です。

私達の家族に2006年12月9日に迎え入れました。
生後10ヶ月で体重17kg。体長55cm×55cm





ナディーヌの母犬、スターシャ
このアプリコットという毛色で、なおかつロシアで作出された彼女は断尾をしていなくて、それで体高54cm、体重も15kgというこのスターシャが、JKCチャンピオンを完成しました!!
スターシャは先祖のすべてがヨーロッパインター、ロシア、フィンランド、スウェーデン、ブルガリア、ポーランド等などのヨーロッパ各地のチャンピオンばかりの祖先です。











我が家の王子様
スタンダードプードルの
ロベール
(Robert de KUNITOMO)
愛称 ロベ君、ロッ君、ロッキュン

2006年12月3日 兵庫県に生まれる。男の子。
毛色はブラウン

2006年9月12日に生後9ヶ月で我が家にやってきました。
先のオーナー様がペットショップに生後9ヶ月で売られていたのをお買い求めになりましたが、ご病気の悪化により、数日だけお育てになり、私共に「育てて頂けないかしら」とのご相談があり、我が家に仲間入りしたのです!
我が家のエレーヌの甥っ子にあたります。
すなわちアメリカチャンピオンのマジソン君の孫にあたります。
とても素直で順応性が高い利発な子です。
大きな体で甘えてくる仕草に胸キュンです。


また、スタンダードプードルのチョコレート(ブラウン)の種牡(種雄、種オス、スタンダードプードルの交配犬)としても活躍する予定です。

生後11ヶ月で体重23kg、体高×体長 62cm×62cm。まだまだ大きくなるかも?!





我が家の元気印
スタンダードプードルの
シュザンヌ
(Shuzanne de Kunitomo)
愛称 シューちゃん、シュー、シュッシュ、シュっ子、シューさん、

父−オーストラリア産
父方祖父祖母両犬オーストラリアチャンピオン

母−アメリカチャンピオン直子
母方祖母−アメリカ産、アメリカチャンピオン

2007年10月16日 三重県に生まれる。女の子。毛色はブラック
シュザンヌは、2007年12月に、義姉宅のエドワールのお嫁さんにと迎えました。
エドワール自身もオーストラリア生まれなので、
父親がオーストラリアから来ているシュザンヌとは、何かと相性が良いようです。
シュザンヌの毛色は、本当に綺麗なブラックです。
先祖犬に非常にバランスよく、ブラックとブラウンがいるので、
エドワールとの間に生まれる子は、非常に楽しみです。
シュザンヌは、大変運動能力が高く、飼い主を強く慕う賢い子です。
もし、アジリティーなど運動能力と知能を競う競技をしたら、きっとその能力の高さを発揮したことでしょう。
ソファに越しかけていると、よく彼女がお膝にしなだれかかって来ます。その可愛らしさは、もう食べたくなるほど可愛らしいです。


体重は21kg.
 体高×体長60cm.×60cm.














我が家の人気者
スタンダードプードルの
アデリーヌ
(Adelene de Kunitomo)
愛称 アダ、アダちゃん、アー、アーちゃん、アコちゃん、白クマちゃん、つよし

アデリーヌは、我が家の箱入り娘です。クリスティーヌと、O先生宅の美男子犬銀太君の間に生まれました。
生まれてからずっと我が家で過しています。

父(銀太君)−JKCチャンピオン・シルバー
父方祖父−アメリカチャンピオン

2008年2月29日 生まれ。女の子。毛色はホワイト(純白)
アデリーヌは、手足が長い大女です。その性格は、優しく、穏やか、怖がりさん。我が家のワンチャン達どの子からも愛されています。
大の仲良しは、シュザンヌ。シュザンヌの結構手厳しい愛情表現も、
上手にあしらったり、逆に誘ったりと可愛らしい子です。
私共の指示の理解度も、お母さんのクリスティーヌ同様大変高く、
その頭の良さゆえ、家庭犬訓練試験を受験します。


体重は23kg.
 体高×体長68cm.×68cm.












我が家の皇太子 スタンダードプードルの
ヴィクトール
(Victor de Kunitomo)
愛称 ヴィクちゃん、ヴィク、ヴィッくん、ヴィーちゃん、ヴィーたん、ヴィー、王子、皇太子、ちびっ子、ヴィク坊、ヴィクたん、ヴぃくとーう、ヴィクト、ヴィクトーちゃん、ヴィクトー君、こども、お子様、息子、坊主、甘えん坊大王、上目遣い坊や

我が家に2006年9月25日、スタンダードプードルの子犬を迎え入れました♪男の子で、毛色はブラックです。
名前はヴィクトール(Victor)。
   
2006年9月25日(月)6:10、ママのお腹の中から3番目に出てきました。
あれ〜?!
その子ってもしかして・・・?!!!!
そうです♪我が家のスタンダードプードル、グレーのカトリーヌの子犬・・・私達がスタンダードプードルのブリーダーとして自家繁殖した子犬なのです。
ヴィクトールは、カトリーヌママのお腹の中で、何かしらの物理的な圧迫を受けたため、左の前足が折れ曲がった状態で羊膜にくっついて生まれてきました。つまり、受精してからずっとママのお腹の中で細胞分裂しながら順調に生育していたのですが、ママの体内で成育しているある時点から、左の前足が外的&物理的圧迫を受けて、その部分だけ、発育が停滞してしまったのです。

生まれたてのヴィクトールを見た瞬間、左前足の先端が曲がり、内側に巻き込み、冷たいので、壊死しているようにみえました。涙が止まりませんでした・・・。前足が壊死してしまったら、この子は生きていけないのでは??
生まれたばかりのこの子とお別れしなければならないの?!
カトリーヌの出産を見守っていた主人、私、そしてカトリーヌが分娩を始めたと聞きつけ、飛んできてくれた母、姉の4人は愕然としました。
カトリーヌが大切にお腹の中で育んでくれた命なのに・・・。

とにかく獣医様にご相談しようと、主人がヴィクトールを連れて出ました。
獣医様に送り出す時、「もうこの子に会えなかったらどうしよう・・・嫌だ!!神様助けて!!!私達の愛するフランソワとカトリーヌのbebeなのに。。。」と涙が止まりませんでした。

獣医様で・・・レントゲンの結果、「骨は正常です。骨量も、骨の状態も、骨の位置も何も異常はありません。遺伝的な要因でもありません。ただある期間、外的物理的圧迫の為、体内で発育が止まっていた時期があるので、単純に他の部分よりも発育が遅れているというだけです。そして、壊死もしていません、今の所は・・・・・。」とのこと。
けれども、今後壊死する可能性もあり、断脚しなければならない場合は安楽死させてやった方が良いとのこと。
また、壊死することなく生育しても、障害は残ることでしょう・・・とのこと。
生まれたてのヴィクトール・・・。もしいずれ壊死する可能性があるなら・・・今、この時点で決断した方が良いの?!
前足に生まれた時から障害を持った子を育てるのは大変なこと?!
多くのブリーダー様は、こんな時、今の時点でこういう子は安楽死させてらっしゃるのかしら?
だから、このような胎児の時に受けた外的物理的圧迫のために、生まれてすぐから分かる障害を持っている子は見かけないものね・・・。

でも、人間の子だったらどう?
この子を殺す?!そんなことはしない・・・。!!!
けれども犬の繁殖の世界では、この子は間引かれて安楽死させられてしまうものなの?

カトリーヌはお腹の中で9頭もの子犬を育ててくれていたので、お腹の中での圧迫が強かったのかしら?
それとも他の我が家のスタンダードプードルたちと遊んでいる過程で、何かショックをうけたのかしら???
とにかく、遺伝的な要因ではなく、単純な圧迫により、生育が一時停滞していた箇所があるだけなのに・・・!!
単純に他の部分よりも発育が遅れているというだけなのに・・・!!!!!

いろんな思いが突風のごとく心を過ぎりました。
けれども、主人も私も姉も母も・・・決意や思いは固く、揺るぎませんでした。。
「生きている限り・・・生きられる可能性がある限り・・・前足が壊死して断脚することがない限り・・・この子を生かしたい!
我が家の坊やとして育てたい!そう・・・、この子はパパのフランソワ&ママのカトリーヌに寄り添って私達の元で暮らして欲しい・・・。お願い!生きて!!!」

獣医様も「生かす治療」を、「生かそう」として下さる思いを深く持って下さっている方なので、その日から、ヴィクトールは添え木(注射器で作られた)をして、曲がって発育が遅れている左前足をギブスをはめたようにして固定して頂き、骨を伸ばす治療が始まりました。

この日のうちに(出産当日)、私達は彼を「ヴィクトール」と名付け、そう呼び出しました。ヴィクトートはフランス人名で、「勝利者」の意味。もし障害が残っても、彼の生涯を彼が勝ちとって欲しい・・・。障害に勝ってほしい・・・!!っとの願いからこの名前にしました。

・治療開始2日目通院。固定している足の状態が順調。けれども、肉球がないかもとのこと。
どうしよう・・・。そうだ!肉球がないなら大きくなったら靴下をはかせてあげよう・・・。

・治療開始3日目通院。骨は真っ直ぐに伸びてきています!!一度ギブスを外して2,3日様子を見ることに。
先生に肉球のお話から、靴下をはかさなくても、段々その部分が固くなるので大丈夫ですよとのこと。

・治療6日目通院。少し骨がまた曲がってきたのでギブスを装着。なんと肉球が形成されてきているようです!!
良かった・・・本当に、ママのお腹の中で外的圧迫により、一時期から出産までの間、生育が止まってしまっていただけで、この世の空気に触れてからは、ちゃんと細胞分裂を復活させているのです!!だから、足の大きさも長さもどんどん生育しているのです♪随分大きくなっています!!340グラムだった体重も550gになっているのですから、折れ曲がっているおてても大きくなって発育してくれているのです!!嬉しい・・・。
でも、他の部分もどんどん大きく生育してきているので、この左前足の先と他の体の部分とのサイズの差は埋まらないのかな???でも、ヴィクトールはママのおっぱいをいっぱい吸って、元気に生育してくれているのです!!!
けれども、ギブスで固定するということは血行障害を起こし、壊死へとつながる可能性が・・・。ヴィクトールの足の様子をよくチェックしておかないと・・・。
頻繁にヴィクトールの左前足をチェックし、むくんできていないか・・・チェックしています。
むくみ始めたら、すぐにギブスを取り外さないと・・・。

通院の際、高速道路をぶっ飛ばしながら「ヴィクトール・・・生きてね!神様助けてください・・・。このまま順調に治療が進み、片足を少し引きずることがあっても、四肢で歩けるようになってほしい・・・。」と心の中で叫び・・・祈ります。そんな毎日です。
そうです!ヴィクトールは骨の量、状態、位置も正常で、何の異常はもない子なのです!!
遺伝的な要因でなったのでもないのです!!!
ただある期間、外的物理的圧迫の為、体内で発育が止まっていた時期があるので、単純に他の部分よりも発育が遅れている左前足先を抱えているだけなのです!!!!!

どうぞ皆さんもヴィクトールの成育を応援してやって下さいね。
ずっとずっと・・・・・・・私達がヴィクトールの成育を皆さんにご報告出来ることを祈って・・・。
写真は、ギブスをしている本日9月30日のヴィクトールです!!何だか思いだけが走っていて・・・支離滅裂な文章で失礼いたします。



生後1ヶ月のヴィクトール



生後3ヶ月のヴィクトール



生後3ヶ月半のヴィクトール




生後4ヶ月のヴィクトール









生後5ヶ月のヴィクトール




生後6ヶ月のヴィクトール








生後7ヶ月のヴィクトール





生後8ヶ月のヴィクトール



生後9ヶ月のヴィクトール





スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jp  ALL MENU/全目次
【スタンダードプードルの子犬販売・交配情報】
スタンダードプードルの子犬販売情報・トイプードルの子犬出産情報
スタンダードプードルの出産、交配予定

【スタンダードプードル紹介・写真&動画集】

我が家のスタンダードプードル達とトイプードルのプロフィール
動画集
2007年写真集
2006年写真集
2005年写真集
2004年写真集(レッドのフランソワ0才のお部屋)
2004〜2005年写真集1(レッドのフランソワ1才のお部屋)
2004〜2005年写真集2(レッドのマドレーヌ0才のお部屋)
2004〜2005年写真集3(レッドのご夫婦、フランソワ&マドレーヌの1年目のお部屋)
2004〜2005年写真集4(レッドのフランソワ&マドレーヌの親戚スタンダードプードル)

オフ会2007年5月27日写真集&動画
足に障害がある、ブラックのスタンダードプードルの男の子、ヴィクトール


【スタンダードプードルの自家繁殖の記録と巣立ったスタンダードプードルの子犬達のその後、スタンダードプードル 成長記録】
・2006年誕生のスタンダードプードル&トイプードル
2006年春スタンダードプードル マドレーヌの妊娠・出産・子育て
2006年5月19日誕生スタンダードプードル フランソワ&マドレーヌのレッドの毛色の子犬達の成長記録
フランソワ&マドレーヌ(スタンダードプードル レッドの夫婦)の子犬達のその後
2006年春トイプードル、ソフィーの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
トイプードル、ブラウンのソフィーの子犬・フルールちゃんのその後

2006年9月18日誕生スタンダードプードル シルバーのディアーヌの妊娠・出産・子育て子犬達の成長記録
2006年9月25日誕生のスタンダードプードル グレーのカトリーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

・2007年誕生のスタンダードプードル

2007年2月22日誕生のスタンダードプードル ブラウンのエレーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2007年3月15日誕生のスタンダードプードル レッドのマドレーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2007年3月28日誕生のスタンダードプードル シルバーのディアーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

2007年7月12日誕生のスタンダードプードル グレーのカトリーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2007年9月7日誕生スタンダードプードル ブラウンのエレーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

■2008年誕生のスタンダードプードル
2008年2月28日誕生スタンダードプードル ブラウンのエレーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年2月29日誕生スタンダードプードル シルバーのクリスティーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年3月13日誕生スタンダードプードル グレーのカトリーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年4月16日誕生スタンダードプードル シルバーのディアーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録
2008年10月11日誕生スタンダードプードル シルバーのクリスティーヌの妊娠・出産・子育て&子犬達の成長記録

■2009年誕生のスタンダードプードル
2009年5月10日誕生スタンダードプードル ブラックのシュザンヌの子育て&子犬達の成長記録
2009年5月13日誕生スタンダードプードル グレーのカトリーヌの子育て&子犬達の成長記録


【スタンダードプードルの犬種情報】
プードルについて
毛色について
サイズについて

飼育経費について

【スタンダードプードルの食事】
食事について
食べているドッグフード&ドッグフードの安全・安心について
手作りスタンダードプードルごはん

【スタンダードプードルのブリーディング&スタンダードプードル販売における一考】
断尾と狼爪の切除について考えること

スタンダードプードルとの暮らし方の一例

【スタンダードプードルの日常】

子供とプードル達〜我が姪っ子とスタンダードプードル&トイプードル〜
ペットとしてのスタンダードプードルの日常生活について
エピソード集
アメリカで出会ったスタンダードプードル

【スタンダードプードル.jpコミュニケーション】

ブログ
ブログ別館

BBS

【スタンダードプードルのオフ会】
スタンダードプードルのオフ会2007年5月27日 写真集&動画


【スタンダードプードル.jpサイト】
サイトマップstandard poodle site map
過去のご挨拶
過去のTOPに掲載のNEWS


【スタンダードプードル.jpリンク】

かんたん相互リンク集

リンク集
スタンダードプードル スタンダードプードル スタンダードプードル


スタンダードプードル.jp

スタンダードプードルの子犬を買いたい方
スタンダードプードルを買いたい方はこちら!

スタンダードプードル、トイプードルの
子犬出産情報、スタンダードプードルの販売情報はこちら!!

スタンダードプードル
スタンダードプードルの子犬へのお問い合せは今すぐどうぞ!!

スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jpのグループ会社、
子犬お届け隊中国支社のホームページです!

スタンダードプードル 犬舎

スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jpへメール

スタンダードプードル.jp

スタンダードプードル.jp
Francois Kingdom KENNEL

http://www.standardpoodle.jp/


の運営は

office D&H

スタンダードプードル 販売、 専門犬舎、ブリーダー
子犬お届け隊D&H
動物取扱業登録/大阪府登録第 336号
www.otodoketai.com
スタンダードプードル
〒581-0831 大阪府八尾市山本町北4-6-24
TEL.090-8984-1772 又は 072-999-1202
FAX.072-999-1629

所在地の地図はこちら
スタンダードプードル
スタンダードプードル.jpへfm@standardpoodle.jp
スタンダードプードル
スタンダードプードル.jpはリンクフリーです
スタンダードプードル

HOMEに戻る>このページ】

 メール
fm@standardpoodle.jp
 電話 090-8984-1772 または 072-999-1202
 FAX   072-999-1629
子犬販売・交配情報 写真・動画集 成長記録 スタンダードプードルのプロフィール オフ会 ブリーディング一考 スタンダードプードルとの暮らし
更新情報 全てのメニュー ご挨拶 ブログ BBS 運営者 Q&A メール
 お問い合せフォーム

Copyright (C) STANDARD POODLE..jp OFFICE D&H All rights reserved.